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なっがい夢見たから書く

長すぎて途中忘れた

現実のように始まった

彼が実家に用があるとのことで朝早くから出かけていった

私はそれを覚めたばかりの頭の中で理解してまた二度寝

そしたら、どうやらあいつはカギを閉め忘れていったらしく

ドアが開いてた

そんでドアの向こう側では、隣の家の人とか

いろんな人がざわざわしていて

そんなの見てたらそら目が覚める

でもコミュ障だからそんなところにまっすぐにはいけない

カベに隠れつつ移動してどうにか閉めて鍵をかけた

すると、ドア近くの窓が、ガラッとあいて

隣の人とその人の彼女が顔を出した

(現実では、もう別れてるんですけどね)

何故か、弁当を差し出してきた

弁当というか、タッパーが10個くらいと

1ℓぐらいの麦茶

なぜか餌付けされた

とりあえずそこまでしか覚えてない

時間は6;52

こんな時間に起きてられっかと、思い2度寝

道路の真ん中にいた

車は全く走っていない、田舎道

何かに追いかけられて皆必死に逃げはじめた

何に追いかけられてたか全然思い出せない

ただ捕まったら死ぬというので逃げざるおえない

私たちは必死に逃げているのに、道路の脇では

農作業してるおじさんおばさんおじいちゃんおばあちゃん

走るのも疲れたし、このままじゃ追いつかれる

そうだ車を拝借しようという考えが思いつき

見事に成功

でかい茶黒い車をゲット

後はそのまま逃げてうんたらかんたら

はい、ここまで書いてあきました

後は今日の配信ではなします~

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