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茶色おやじ
2日前だかに見た夢

実家にいた

俺は高校生だったようで、時間は7:40程

母に車に乗せられた

うちにはない車だった

キャンプいくぜえって感じの車

名前わかんね

今から学校に行かねばいけんのに、母は違うところに向かおうとしている

でも、場所はいってくれない

言葉で聞いたわけではないけれど、

今から「茶色おやじ」という人に金を納めにいくとのこと

その人に少しでも嫌な気持ちを向けられたら

不幸にあうとかなんとか

だから金持って行くらしい

俺はもちろん反対した

別にその人に関わらなきゃいいことじゃないかと反論した

でも聞いてくれない

いずれその場所についた

小学校中学年程の男の子がたくさんいて

全員、白い服、白い帽子、白い靴

一人の子と目が合った

やけにその時の記憶がはっきりしている

こりゃあだめだわ

と思っていたら、小さいアフロ頭の子が元の道を戻っていくのが見えた

ああ、なんだまだ戻れるんだ と思った

俺も家族の手を引いて坂を下りていった

何故か自転車に乗った

4人乗り自転車

母、父、妹、俺

妹なんて実際存在しないけど、妹だった

4人乗りなんてそらあ運転しにくい

壁に激突した

体制をたてなおして、また漕ぎ出そうとしたら

左からまぶしい光が見えた

逆行の中から「茶色おやじ」が出てきた

普通のおじさんだった

つるっぱげで、丸メガネをかけて、少し背が小さくて

本当にただのおじさんだった

こっちには全く興味をなさそうに後ろのドアに向かっていった

少しイライラしているように見えた

自転車を少し漕ぎ出したところで、父が突然自転車から落ちた

一言も何も発さずに、それに皆気づいたのにそのまま自転車を漕いだ

道路にワニがいた

ワニを踏み潰しながら自転車を漕いだ

こんなのおかしいと思って、無理くり自転車を止めて

向きを変え父の方に行こうとしたところで夢が終わった

なんだか胸糞悪い夢だった


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