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現実かと思った


どこかのでかい階段の下から

マラソンをすることになった

普通に走った

コースは学校内

知らん学校だからコースも分からなくて

走るの苦手なもんだから引き離されて

皆見えないところまで行ってしまった

のんびりのんびり走ってるとあの子があの子の友達と

廊下で喋ってた

ああいつになく可愛いななんて思いながら

走ってるとカーブ地点がきたから

カーブしてまたあの子の近くを通りそうになった

あの子の友達の声が聞こえてきた

可愛い子紹介してよー なんて言っていた

あれ、あの子の友達女の子なのに・・・レズなのかとか

思ってたらあの子が

ああ あの子なんて結構可愛いんじゃない

なんて言ってた

あの子と俺の目が合った

あ、え あれ ああ

あの子に知ってもらうことができた!

やべえ ああ、どうしよう 配信で言おう!

ああでもブログの方がいいかな なんて考えながら

嬉しがってた

あの子が可愛いと思ってくれるならあの子とワンチャンあるんじゃないか

なんて考えながら走ってたらまたカーブ地点にきた

そのカーブ地点にある机の上に

もう1週すれば5点アップなんて書いてあったんだけど

そんなんもう疲れたからいいわと思って

コースから抜けて階段を上っていた

いつの間にか、周りが学校じゃなくて駅に変わっていた

個人勝負のマラソンかと思ってたのにどうやらチーム戦らしく

バトンを渡すのは駅のホーム

でも、走ってるもんだから定期券やら財布があるわけもなく

どうやってホームに入るんだよと困ってたら

駅員さんが、通ってもいいよと言ってくれた

だからホームに入って行って人溜まりの方に走って行った

するとクラスメイトが出てきて、はい、とバトンと取られ

クラスメイトの背中を見送った

あの野郎、腕時計見て時間確認しやがった

おせえよカスと言いたいんだろうなと思った

っていうか皆線路に沿って走って行ってる

コースが全く訳分からんちん

めんどいから帰ろうと思ってたら

いつの間にか田圃道

現実の場所が夢の中ではごっちゃごちゃになってた

結構駅から離れた場所にきていた


ああ書くのが面倒になってきた


遠くまで来たのはいいんだけど、

あれ、本当に帰ってきてよかったんだろうかと不安になって

友達にメールすることにした

そしたら前の方から友達が歩いてくるのが見えた

合流

二人で話し合っていたら、やっぱり駅に戻った方がいいんじゃないかという

話になった

でも、「戻った」風に見せたくないねとなったから

俺がコートを着てバッグをコートの後ろの方に隠しながら

学校に戻ることになった

(何故か駅じゃなくて学校だった)


もうここまでで意味分からんなこれ

通じないわ


まあなんだかんだで戻れた

終わり

酷い内容だ

言葉にするのは難しかった

なんか思ったことをそのまま脳から送って

映像にすることができる~なんていう機械が出来ればいいのにね

ああ今 思った

流石俺タイピングはええって思ったわ

画面見ながらキーボード打ってるはんぱねえって

今自分を見直したわ




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